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ARMS

 人の足を止めるのは“絶望”ではなく“諦め”
人の足を進めるのは“希望”ではなく“意思”

ヒトは絶望するから足を止めるんじゃない。
絶望のそこから這い出ることを“諦め”てしまったから足を止めるんだ。
ヒトは希望があるから前に進むんじゃない。
希望を探そうという“意志”で前に進むんだ。

この言葉を聴いてピンとくる男性諸君。

けっこうたくさんいると思うが、スプリガンで有名な漫画家 皆川亮二の作品 ARMSの台詞だ。

個人的に漫画紙上一番名台詞が多い漫画だと思っている。

そう、あのスラムダンクより。

まあ、賛否両論あると思うが、それ抜きにしてもこの言葉はいい言葉では無いだろうか?

全く反論の余地が無いぐらい正しいと僕は思う。

というか、まじいい言葉じゃないだろうか?

初めてこの台詞を見たときにもの凄い感動した。

本を読んでから5〜6年は経つが未だに心に残っている言葉だ。

辛い時やくじけそうな時はこの言葉にかなり助けられた覚えがあります。

明後日からもこの言葉を胸に掲げ、ストレス社会で戦っていくかな!

人の足を止めるのは“絶望”ではなく“諦め”
人の足を進めるのは“希望”ではなく“意思”

よーし、テンション上がってきたから今日は寝よ。

お休みなさーいzzz

Posted by : シン@読書 | モチベーションUP | 01:39 | comments(0) | trackbacks(0)| - |
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